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2007年12月18日

アイメイクレッスンで目元を明るく彩る

化粧:アイメイクの仕方と化粧の仕方:目元で品よくどこか色っぽく。「目は口ほどに物を言う」といいます。私達は、人の心の内を知りたいとき、相手の目を見て判断しているようです。その人の目を見て、精神状態を推測しているということでしょう。他人にとても注目されている、目と目元のアイメイクを、女性として、ぬかりなくしておきましょう。
 
現代生活では、止むをえないのか、目の周囲が、他よりも暗い人が結構おられます。くまや色素沈着に悩んでいる方も結構おられるのではないでしょうか。くまや色素沈着に、悩んでいる人も多くおられるのではないでしょうか。こういったくすみを消してくれるのは、化粧下地です。イエローのコントロール・カラー(コンシーラー)が効果的です。赤ら顔の人はグリーンのコントロール・カラー、黄色が強い人はパープルのコントロール・カラーがよいでしょう。
 
自分がどのタイプが分からない人は、美容部員さんにアドバイスを求めてはいかがでしょうか。つづいて、ファンデーションですが、新品のスポンジを使用して二重の中やまぶたの際までしっかり馴染ませてみてください。すごく軽いタッチで馴染ませ、仕上げはパウダー(白粉)で押えるようにします。目の下にパウダーを多めに乗せておきましょう。アイシャドウ等が落ちた時にこすると、伸びてお化粧が台無しになってしまいますからね。
 
次にアイラインです。アイラインは目を大きく見せたり、形を変えたりするのに効果を発揮します。まつ毛をフサフサに見せる意味もあるんです。なのでマスカラだけじゃないんです。このことを知らない人は結構多いかもしれませんね。なので軽視されがちです。そんな人は、まつ毛とまつ毛の間に白い点々があります。勿体無いですよ。
必ずまつ毛とまつ毛の間を埋めて下さい。
 
posted by キレイ変身 at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク塾